外国のアイコンがもてはやされていますが、国産のアイコンにも着目しておきましょう。
←64×64px gif 4KBの「丸に立ち沢瀉(おもだか)」が我が家系の家紋です。
100KB以下なのでこれを使ってみます。
←16×16px ico(変換ツールにて)・・・何とかわかるか?
家紋のポータルとしては→http://kamon.main.jp/index.htm
2014年2月3日月曜日
2014年2月2日日曜日
#11 forループ
#11 forループ
for文を使ってループ処理を実現するための方法について見ていきます。
whileと同じ機能。一行でかけるというのがミソ。カウンターの初期化等に使うそうです。
for文を使ってループ処理を実現するための方法について見ていきます。
JavaScript
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<h1>めばえ</h1>
<script>
for(var i = 0; (i < 10; i++) {
console.log(i);
}
</script>
</body>
</html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<h1>めばえ</h1>
<script>
for(var i = 0; (i < 10; i++) {
console.log(i);
}
</script>
</body>
</html>
whileと同じ機能。一行でかけるというのがミソ。カウンターの初期化等に使うそうです。
#10 whileループ
#10 whileループ
ある処理を指定した回数、繰り返すときの方法について学びます。
どうも具体像が見えてこない。 console.log(i);を絡めたからだろうか?
JavaScriptコンソールを表示。
横にある「ind・・・」をドラッグ&ドロップしてブラウザに載せるとコンソール画面に1~10の数字がでるという・・・
ある処理を指定した回数、繰り返すときの方法について学びます。
JavaScript
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<h1>めばえ</h1>
<script>
vari i=0
while (i< 10) {
console.log(i);
i++; //i=i+1;
}
</script>
</body>
</html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<h1>めばえ</h1>
<script>
vari i=0
while (i< 10) {
console.log(i);
i++; //i=i+1;
}
</script>
</body>
</html>
どうも具体像が見えてこない。 console.log(i);を絡めたからだろうか?
JavaScriptコンソールを表示。
横にある「ind・・・」をドラッグ&ドロップしてブラウザに載せるとコンソール画面に1~10の数字がでるという・・・
単純Favicon作成方法手順
2012年頃には「2万個以上のPNG形式画像のアイコンを見つけることができるPNG Factory」の日本語紹介記事もあったりして、アイコンはレディー・メードの時代になっているようです。
ともあれ、それはそれ、これはこれ。
専門家が使用する高価有償のAdobe・Illustratorでデザインして、Photoshopで縮小・・・という流れが理想なのでしょうが、ここでは、多くの素人でも作れる方法を記録してみます。
無償ソフト(Windouws系)で最も単純なファビコン(16×16px)の作成方法
原図は懐かしい「ペイント」で作成して、bmp→ico、またはpngで保存。
補助として、ウェブ上にある最もシンプルな「画像→アイコン変換ツール」を利用する。
という流れに・・・
ちなみに、icoはMicrosoft Windowsにおける画像ファイルフォーマット。したがって、ウィンドウズの定番「ペイント」で開くことができます。
ほかのグラフィックソフトウェアで編集・出力が可能なのは、GIMP、CorelDRAW、IrfanView、Paint.NET(プラグインが必要)とのこと。Jtrimなどでは開きません。
一方、アイコンをドット絵として作成する専用ソフトもあります。「無料アイコン(ico)作成ソフト」
ここで紹介されているソフトは、全て自分のパソコンにダウンロードするモノ。
「アイコン・エディタ」6つと「アイコン・画像変換ソフト」6つの合計12点。国産、海外製といろいろです。
たとえば「Dot Work」ではテキスト入力すると綺麗なドット絵になります。「ペイント」も使い慣れればうまくいきそうです。
ともあれ、それはそれ、これはこれ。
専門家が使用する高価有償のAdobe・Illustratorでデザインして、Photoshopで縮小・・・という流れが理想なのでしょうが、ここでは、多くの素人でも作れる方法を記録してみます。
無償ソフト(Windouws系)で最も単純なファビコン(16×16px)の作成方法
原図は懐かしい「ペイント」で作成して、bmp→ico、またはpngで保存。
補助として、ウェブ上にある最もシンプルな「画像→アイコン変換ツール」を利用する。
という流れに・・・
ちなみに、icoはMicrosoft Windowsにおける画像ファイルフォーマット。したがって、ウィンドウズの定番「ペイント」で開くことができます。
ほかのグラフィックソフトウェアで編集・出力が可能なのは、GIMP、CorelDRAW、IrfanView、Paint.NET(プラグインが必要)とのこと。Jtrimなどでは開きません。
一方、アイコンをドット絵として作成する専用ソフトもあります。「無料アイコン(ico)作成ソフト」
ここで紹介されているソフトは、全て自分のパソコンにダウンロードするモノ。
「アイコン・エディタ」6つと「アイコン・画像変換ソフト」6つの合計12点。国産、海外製といろいろです。
たとえば「Dot Work」ではテキスト入力すると綺麗なドット絵になります。「ペイント」も使い慣れればうまくいきそうです。
![]() |
| Dot Work Paint(Win) |
1.ペイントを起動
「ホーム」→「イメージ内サイズ変更」をクリック
「ピクセルで320×320」にして「OK」
「表示」で「ルーラー・グリッド線などにチェックを入れる。
ペイントの100%表示では、グリッドのマス目一つが10pxとなります。
ペイントは800%まで拡大できますので、1pxのグリッドマス目も表示できます。
手間がかかりますが、この1pxでドット描写修正するときめ細やかな画像になりそうです。
手間がかかりますが、この1pxでドット描写修正するときめ細やかな画像になりそうです。
2.アイコン画像を作成(10倍のサイズで)
画面320px角に2段にして入力してみます。
文字寸法の目安
- 文字の1ポイントは約0.353㎜
- 2・54㎜=1インチ=72ポイント
- 96dpiのデスクトップ画像なら1インチ96ドット
- 72ポイント=96px
- 1ポイント=0.75px/1.33ポイント=1px
320pxの幅に4文字入るとすると、72ポイントほどにして「A」ボタンでテキストを入力します。一旦文字を任意の場所に置きます。
「四角形選択」で文字を囲んで、ポイントをつまみほしい寸法に拡大。
位置を整えます。「四角形選択」で何回でも調整できます。
2.アイコン画像を縮小(10%や50%で)
「サイズ変更」でパーセンテージを選んで10%(32×32px)やさらに50%(16×16px)に縮小。
「ファイル」の「名前を付けて保存」でBMPを選択。
「ファイルの種類」に「24ビット ビットマップ」を選択。
※ここで ファイル名の拡張子を .ico にしてしまいます。
Bloggerでは「アップロードはJPG、GIF、PNG 形式のファイルを使用してください。」とあるのですが、ICOでもアップロードできるようです。
←こちらは32pxのアイコン。何とか認識できますのでデスクトップのアイコンには使えます。
←こちら16pxのアイコン・・・やはりテキスト2段の7文字は小さすぎますね。
←といって漢字の「編」だけでももう一つくっきりしません。
←ひらがなかカタカナの一文字が「ブラウザのタブ」にはよろしいようで。「hei・ico」
◆ ムーバブル・タイプにアップする場合の注意
理由はわかりませんが、上の流れで作成した「hei・ico」をアップロードすると「.bmp」に自動的に変更されてしまいます。
そこで、「画像→アイコン変換ツール」を利用して、さらにicoに変換。これをアップロードすると「.icon」のまま保存されました。
実際にアップした例はこちら (ただし、認証が必要な会員制。ブログの一般公開には矛盾_(._.)_)
「四角形選択」で文字を囲んで、ポイントをつまみほしい寸法に拡大。
位置を整えます。「四角形選択」で何回でも調整できます。
2.アイコン画像を縮小(10%や50%で)
「サイズ変更」でパーセンテージを選んで10%(32×32px)やさらに50%(16×16px)に縮小。
「ファイル」の「名前を付けて保存」でBMPを選択。
「ファイルの種類」に「24ビット ビットマップ」を選択。
※ここで ファイル名の拡張子を .ico にしてしまいます。
Bloggerでは「アップロードはJPG、GIF、PNG 形式のファイルを使用してください。」とあるのですが、ICOでもアップロードできるようです。
←こちらは32pxのアイコン。何とか認識できますのでデスクトップのアイコンには使えます。
←こちら16pxのアイコン・・・やはりテキスト2段の7文字は小さすぎますね。
←といって漢字の「編」だけでももう一つくっきりしません。
←ひらがなかカタカナの一文字が「ブラウザのタブ」にはよろしいようで。「hei・ico」
◆ ムーバブル・タイプにアップする場合の注意
理由はわかりませんが、上の流れで作成した「hei・ico」をアップロードすると「.bmp」に自動的に変更されてしまいます。
そこで、「画像→アイコン変換ツール」を利用して、さらにicoに変換。これをアップロードすると「.icon」のまま保存されました。
実際にアップした例はこちら (ただし、認証が必要な会員制。ブログの一般公開には矛盾_(._.)_)
2014年2月1日土曜日
#07 ifと比較演算子
#07 ifと比較演算子
//分岐条件(if)
// 比較演算子
// >= <= < > 大きさを比較してその結果を true(真)または false(偽)で返します。
演算子はそれぞれ、より小さい(<)、以下(<=)、より大きい(>)、以上(>=)
// ==等しければ true(真)、さもなくば false(偽) !=等しくなければ true(真)、さもなくば false(偽)
JavaScript
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<h1>めばえ</h1>
<script>
var score= 80;
if (score >= 70{
alert("good" );
}
</script>
</body>
</html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<h1>めばえ</h1>
<script>
var score= 80;
if (score >= 70{
alert("good" );
}
</script>
</body>
</html>
//分岐条件(if)
// 比較演算子
// >= <= < > 大きさを比較してその結果を true(真)または false(偽)で返します。
演算子はそれぞれ、より小さい(<)、以下(<=)、より大きい(>)、以上(>=)
// ==等しければ true(真)、さもなくば false(偽) !=等しくなければ true(真)、さもなくば false(偽)
PNG Factoryについて
| ttp://www.pngfactory.net/collection/792/Celtic-motif |
こちらから、試しにpngとicoをダウンロードして、マイブログにアップしてみると・・・
png 256×256px 107KB
ケルト文様 組紐タイプ
トリケトラ(ケルティック・トリニティー・ノット)
ラテン語で3つのコーナーという意味
数々の古代文明に於いて、3という数字は全ての物質の上昇と下降(進化及び退化的な変化)を起こす3つの力、
『作用(能動)』『抵抗(受動)』『平衡(中和)』を表す、神聖で強力な数字として非常に重要視されてきました。
□←こちらの拡張子ico 128×128px 308KBですが、ここではアップロードできませんでした。
←こちらの拡張子icoは、アップロードできました。
□←は変換ツールも受け付けません。ペイントでは開きます。そこで、ペイントで「透明度が損なわます」とのことですが、保存。
←拡張子ico 16×16px 4KB アップロードできました。
ちなみにマイブログのダッシュボードの「レイアウト」に「ファビコン」ガジェットがあります。
ここの「編集」でお気に入りアイコン(ファビコン:100KB未満の正方形画像)を設定できるのですが、保存できるのはひとつだけ。
←32×32px 4KB png を先に設定していましたが、ケルトのアイコンを追加すると、自動的に削除されてしまったようです。記事に貼り付けて保存しました。
2014年1月30日木曜日
#19 CSS3のジェネレータを見てみよう
#18要素の状態で指定するセレクタ
#18要素の状態で指定するセレクタ
今回はフォームです。
ブラウザ上では
<input name="項目" type="radio" value="かまえ" />かまえ
以下略
かまえ みばえ めばえ
今回はフォームです。
CSS3
<style>
input[type="text"]:enabled{
border:1px solid red;
}
input[type="radio"]:checkbox + label {
font-weight:bold+
</style>
input[type="text"]:enabled{
border:1px solid red;
}
input[type="radio"]:checkbox + label {
font-weight:bold+
</style>
HTMLでは(インライン)
<style>
input[type="text"]:enabled{
border:1px solid red;
}
input[type="radio"]:checkbox + label {
font-weight:bold;
</style>
input[type="text"]:enabled{
border:1px solid red;
}
input[type="radio"]:checkbox + label {
font-weight:bold;
</style>
ブラウザ上では
<input name="項目" type="radio" value="かまえ" />かまえ
以下略
かまえ みばえ めばえ
2014年1月29日水曜日
ファビコン設置
先にいきなり特殊な場合を・・・
最近、ファビコンのファイル形式に自由度が出てきたようです。
ICOが一般的でしたが、GIFやPNGもサポートされてきたとのこと。そこで、馴染みやすいPNGで設置する方法の備忘録です。
ファビコンは通常、ウェブサーバーのルート(ドメインのルート)ディレクトリに favicon.画像を設置。
ただし、ファビコンをルートに設置できない場合や、ディレクトリごとで違うfaviconを表示させたい場合は<head>セクション内に以下の記述をすることで指定できます。
たとえば、ムーバブルタイプ・オープンソース5の場合
アイテムに16×16pxのtfavicon.pngをアップ。(アイテムの名前は任意)
「http://○×▲/tfavicon.png」という埋め込みを確認する。
管理者のダッシュボードにて
「デザイン」→「テンプレート」→「テンプレートモジュール」→「ヘッダー」に乗り込んで、<head>セクション下に次のように記述します。
<head>
<link rel="shortcut icon"http://○×▲/tfavicon.png" type="image/png ">
<link rel="icon" href="http://○×▲/tavicon.png" type="image/png ">
<MTIgnore> ★上に入れてたファァビコン記述</MTIgnore>
以下略
ちなみにこの2つの記述、上がIE用、下がそれ以外用もどきらしいです。場当たり的な対処とか?
余談
favicon
IE だけが対応状況が他のブラウザと異なっている点には注意した方がいい。
http://www.mihr.net/comp/lang/html/toc.html より
元々は、Windows 固有の .ico 形式のファイルをマイクロソフト社が他の OS のことを気に留めずにインターネット上で傍若無人に使用したのがそもそもの始めだったので、IE でしか意味を為さず、.ico 形式のファイルに対応している画像ソフトもあまりなかったため、それほど普及しませんでした。しかし後に Firefox が W3C の規定を反映した .png や .gif 形式のファイルによる favicon 仕様に対応するようになって、新たに息吹が吹き込まれることになりました。
そのような経緯のため、favicon は IE が発端ではあったのですが、新しい仕様の favicon には IE だけが対応していなかったりするような状況になっています(最新の IE 9.0 では改善されている可能性があります)。
W3C の意見によると基本的に favicon を指し示す link 要素は次のような rel="icon" 属性が望ましいのです。
<link rel="icon" type="image/gif" href="/favicon.gif" />
IE は自動でルートディレクトリの /favicon.ico を探す習性があるので、HTMLに記述しなくても「favicon.ico」を入れておけばよい。どうも、「.ico」と「.pngや.gif 」の両方を用意しておくのが万全・・・という所でしょうか?
#03基本的なタグを覚えよう
#03基本的なタグを覚えよう
という具合です。これが基本的なタグです。
<!DOCTYPE html>
詳しい説明はこのブログ内のこちらで。
<html lang=ja>
これが記述されていないサイトも多々あるようですが、自動翻訳のことを考えると、記述しておくに越したことはない、とのこと。
ブラウザという機械がHTMLを読み込むとき、この宣言文があれば、「日本語を英語に訳せばいいのね」とすぐに呑みこんでくれるらしいのです。機械と上手く付き合うためのあいさつのようなものですね。
<head>~</head>の間
<meta charset="utf-8">
最近、UTF-8が使われることが増えているそうです。
日本語というと、シフトJIS。Windows標準の文字コードで、日本で作られた規格。基本的に日本語しか表示できません。日本語一文字表わすのに2バイト使います。
一方、UTF-8は国際的に決められた多言語規格(ユニコード)。さまざまな言語をこの規格で表示できるようになっているそうです。日本語一文字表わすのに3バイト使います。
後者の方が、データサイズが大きくなるというデメリットがあるのですが、どんなブラウザ環境でも文字化けしないで表示できるメリットの方が勝りますね。
ちなみに「あいうえお」の五文字は、それぞれどのぐらいのバイトなのか?データサイズの比較をしてくれている懇切丁寧なサイトがあります。こちらによると「utf-8.txtが18バイト。shift_jis.txtが10バイト」とのこと。
ということで、この宣言文は必須ですね。
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
「ブラウザのタブ」部分に表示されます。ここで「おまけ話」を追加しておきましょう。
「ブラウザのタブ」には「お気に入りのアイコン」=「ファビコン」が付きもの・・・ということで
HTML5
<!DOCTYPE html>
<html lang=ja>
<head>
<meta charset="utf-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<p>こんにちは</p>
</body>
</html>
<html lang=ja>
<head>
<meta charset="utf-8">
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
</head>
<body>
<p>こんにちは</p>
</body>
</html>
という具合です。これが基本的なタグです。
<!DOCTYPE html>
詳しい説明はこのブログ内のこちらで。
<html lang=ja>
これが記述されていないサイトも多々あるようですが、自動翻訳のことを考えると、記述しておくに越したことはない、とのこと。
ブラウザという機械がHTMLを読み込むとき、この宣言文があれば、「日本語を英語に訳せばいいのね」とすぐに呑みこんでくれるらしいのです。機械と上手く付き合うためのあいさつのようなものですね。
<head>~</head>の間
<meta charset="utf-8">
最近、UTF-8が使われることが増えているそうです。
日本語というと、シフトJIS。Windows標準の文字コードで、日本で作られた規格。基本的に日本語しか表示できません。日本語一文字表わすのに2バイト使います。
一方、UTF-8は国際的に決められた多言語規格(ユニコード)。さまざまな言語をこの規格で表示できるようになっているそうです。日本語一文字表わすのに3バイト使います。
後者の方が、データサイズが大きくなるというデメリットがあるのですが、どんなブラウザ環境でも文字化けしないで表示できるメリットの方が勝りますね。
ちなみに「あいうえお」の五文字は、それぞれどのぐらいのバイトなのか?データサイズの比較をしてくれている懇切丁寧なサイトがあります。こちらによると「utf-8.txtが18バイト。shift_jis.txtが10バイト」とのこと。
ということで、この宣言文は必須ですね。
<title>かまえ・みばえ・めばえ</title>
「ブラウザのタブ」部分に表示されます。ここで「おまけ話」を追加しておきましょう。
「ブラウザのタブ」には「お気に入りのアイコン」=「ファビコン」が付きもの・・・ということで
#02 初めてのHTML
#02 初めてのHTML
という具合です。< >で示された部分がタグです。
このタグは開始タグだけのもの(空要素)やスラッシュの付いた終了タグと組になっているものなどがあります。
これら指示機能をもったものを「要素」と呼びます。
またscript要素もあります。XHTMLでは状況に応じてブロックになったりインラインになったりとされているそうです。
なお、ソースを読みやすく、はたまた備忘録として、コメントアウト記号で囲んで、自分のコメントを入れることがままありますが・・・この記号はタグではなく宣言文の部類とのこと。
<!-- コメント --> と、ハイフンは2本、それ以上入れると間違えが興おこる可能性があるそうです。
また、目立つ区切りを入れるのであれば
<!--===========================================-->のような感じがお薦めとのことでした.
HTML5
<!DOCTYPE html>
<html lang=ja>
<head>
<meta charset="utf-8">
<title>初めてのHTML</title>
</head>
<body>
<p>こんにちは</p>
</body>
</html>
<html lang=ja>
<head>
<meta charset="utf-8">
<title>初めてのHTML</title>
</head>
<body>
<p>こんにちは</p>
</body>
</html>
という具合です。< >で示された部分がタグです。
このタグは開始タグだけのもの(空要素)やスラッシュの付いた終了タグと組になっているものなどがあります。
これら指示機能をもったものを「要素」と呼びます。
HTML内の「要素」は、おおよそ次の3つに分類できます。
1.ブロックレベル要素(詳しくはこちらで)
2.インライン要素(詳しくはこちらで)
3.置換要素
「表示された時に、その要素自体がテキスト以外のものに置き換えられるような種類の要素」
あるいは「CSS の範囲外で描画される要素を 置換要素 と呼んでいます。これは CSS とは別に描画される外部オブジェクトです」
具体的には 、特殊なものとして、「使用する場所によりブロックレベル要素になる場合とインライン要素になる場合」の削除<del>と追加<ins>などがあります。
<image>・<object>・<video> の画像に置換する要素
<textarea>・<input> のようなフォーム置換要素
<audio> ・<canvas> のような特定の場合のみ置換要素
またscript要素もあります。XHTMLでは状況に応じてブロックになったりインラインになったりとされているそうです。
なお、ソースを読みやすく、はたまた備忘録として、コメントアウト記号で囲んで、自分のコメントを入れることがままありますが・・・この記号はタグではなく宣言文の部類とのこと。
<!-- コメント --> と、ハイフンは2本、それ以上入れると間違えが興おこる可能性があるそうです。
また、目立つ区切りを入れるのであれば
<!--===========================================-->のような感じがお薦めとのことでした.
2014年1月27日月曜日
Canvasとは
JavaScriptと組み合わせて画像が描けるというCanvas
これも並行して学んでいければと思います。
onload = function() { draw1(); draw2(); draw3(); }; /* fillRect()の例 */ function draw1() { var canvas = document.getElementById('c1'); if ( ! canvas || ! canvas.getContext ) { return false; } var ctx = canvas.getContext('2d'); ctx.beginPath(); ctx.fillRect(20, 20, 80, 40); } /* strokeRect()の例 */ function draw2() { var canvas = document.getElementById('c2'); if ( ! canvas || ! canvas.getContext ) { return false; } var ctx = canvas.getContext('2d'); ctx.beginPath(); ctx.strokeRect(20, 20, 80, 40); } /* clearRect()の例 */ function draw3() { var canvas = document.getElementById('c3'); if ( ! canvas || ! canvas.getContext ) { return false; } var ctx = canvas.getContext('2d'); ctx.beginPath(); ctx.fillRect(20, 20, 100, 100); ctx.beginPath(); ctx.clearRect(50, 70, 60, 30); }
これも並行して学んでいければと思います。
GoJSは45以上のサンプルアプリケーションへの完全なJavaScriptの/ HTMLソースが付属しています。
Canvasでできること・できないこと
Canvasでは、線や円といった図形を描いたり、色を塗ったりすることは可能ですが、描いた図を動かすことはできません。つまり、Canvasの仕様には、アニメーションのメソッドがありません。もしアニメーションを実現したい場合は、一コマずつ、図を描きなおすという処理を繰り返さなければいけません。
fillRect()
strokeRect()
clearRect()
onload = function() { draw1(); draw2(); draw3(); }; /* fillRect()の例 */ function draw1() { var canvas = document.getElementById('c1'); if ( ! canvas || ! canvas.getContext ) { return false; } var ctx = canvas.getContext('2d'); ctx.beginPath(); ctx.fillRect(20, 20, 80, 40); } /* strokeRect()の例 */ function draw2() { var canvas = document.getElementById('c2'); if ( ! canvas || ! canvas.getContext ) { return false; } var ctx = canvas.getContext('2d'); ctx.beginPath(); ctx.strokeRect(20, 20, 80, 40); } /* clearRect()の例 */ function draw3() { var canvas = document.getElementById('c3'); if ( ! canvas || ! canvas.getContext ) { return false; } var ctx = canvas.getContext('2d'); ctx.beginPath(); ctx.fillRect(20, 20, 100, 100); ctx.beginPath(); ctx.clearRect(50, 70, 60, 30); }
2014年1月26日日曜日
2014年1月24日金曜日
#16 n番目に来る要素を指定する
#16 n番目に来る要素を指定する
#14 キーフレームでアニメーション (2)
子要素のうち、n番目にくる要素にスタイルをあてる方法について解説していきます。
nth-child( ):かっこの中に数字やodd(奇数)、even(偶数)3n(3の倍数番目)等の指示もできます。
first-child・last-child・only-childという指示もあります。
ブラウザ上では
こんにちは
こんにちは
こんにちは
以下略・・・と、<div>塊の子要素の2番目が赤くなります。
子要素のうち、n番目にくる要素にスタイルをあてる方法について解説していきます。
nth-child( ):かっこの中に数字やodd(奇数)、even(偶数)3n(3の倍数番目)等の指示もできます。
first-child・last-child・only-childという指示もあります。
CSS3
<style>
div p:nth-child(2){
color:red
}
</style>
div p:nth-child(2){
color:red
}
</style>
HTMLでは
<div>
<h1>大見出し</h1>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<h2>中見出し</h2>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<h2>中見出し</h2>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
</div>
<h1>大見出し</h1>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<h2>中見出し</h2>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<h2>中見出し</h2>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
<p>こんにちは</p>
</div>
ブラウザ上では
大見出し
こんにちはこんにちは
こんにちは
こんにちは
以下略・・・と、<div>塊の子要素の2番目が赤くなります。
#15 属性セレクタを使ってみよう
#15 属性セレクタを使ってみよう
要素の属性でマッチングをかけていくセレクタについて確認していきます。
a[href="foo"] 全体一致 「なし」
a[href^="foo"] 先頭部分一致「 ^」
a[href$="foo"] 末尾部分一致「$」
a[href*="foo"] 含まれている 「*」
という具合に記述すると、全体一致する部分が赤になります。
要素の属性でマッチングをかけていくセレクタについて確認していきます。
a[href="foo"] 全体一致 「なし」
a[href^="foo"] 先頭部分一致「 ^」
a[href$="foo"] 末尾部分一致「$」
a[href*="foo"] 含まれている 「*」
CSS3
<style>
a[href="http://dotinstall.com"]{
color:red;
}
</style>
a[href="http://dotinstall.com"]{
color:red;
}
</style>
HTMLには
<ul>
<li><a href="http://dotinstall.com">dotinstall.com</a></li>
<li><a href="http://google.com">Google</a></li>
<li><a href="http://yahoo.co.jp">Yahoo!</a></li>
<li><a href="mailto:taguchi@dotinstall.com">mail me!</a></li>
</ul>
<li><a href="http://dotinstall.com">dotinstall.com</a></li>
<li><a href="http://google.com">Google</a></li>
<li><a href="http://yahoo.co.jp">Yahoo!</a></li>
<li><a href="mailto:taguchi@dotinstall.com">mail me!</a></li>
</ul>
という具合に記述すると、全体一致する部分が赤になります。
#13・14 キーフレームでアニメーション (2)
#13・14 キーフレームでアニメーション (2)
時間的変化ではあるんですが、アニメーションプロパティというものになっています。
6つあるそうです。
animation-name、 animation-duration、 animation-timing-function、 animation-delay、 animation-iteration-count、 animation-direction
これもまとめて記述できるそうです。
時間的変化ではあるんですが、アニメーションプロパティというものになっています。
6つあるそうです。
animation-name、 animation-duration、 animation-timing-function、 animation-delay、 animation-iteration-count、 animation-direction
これもまとめて記述できるそうです。
CSS3
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 60px;
margin: 15px;
background: radial-gradient(yellow, green);
border:2px solid black;
font-size:50px;
font-width:bold;
-webkit-animation: animationTest 5s ease 1s infinite alternate;
}
@-webkit-keyframes animationTest {
0% { width: 50px; background: red; }
50% { width: 100px; background: blue; }
100% width: 100px; background: yellow; }
}
</style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 60px;
margin: 15px;
background: radial-gradient(yellow, green);
border:2px solid black;
font-size:50px;
font-width:bold;
-webkit-animation: animationTest 5s ease 1s infinite alternate;
}
@-webkit-keyframes animationTest {
0% { width: 50px; background: red; }
50% { width: 100px; background: blue; }
100% width: 100px; background: yellow; }
}
</style>
HTMLだけ
(Bioggerでは自動的にプロパティの順番が変更されるらしい?)
無理のようです・・・
無理のようです・・・
みばえ
×_(._.)_
ちなみに「CSS3・HTMLセット」の#14.htmlを用意してブラウザで開くとうまくいきます。×_(._.)_
#12 簡単なアニメーションをつけてみよう
#12 簡単なアニメーションをつけてみよう
時間的変化であります。transitionプロパティは4つあるそうで、
transition-property、 transition-duration、 transition-timing-function、 transition-delay
の各プロパティの値をまとめて指定することができるとのこと。
onmouseover属性, onmouseout属性という別の世界なるようです。
また、「画像」を対象にすれば「CSS必要なし!」ともなるとか。
時間的変化であります。transitionプロパティは4つあるそうで、
transition-property、 transition-duration、 transition-timing-function、 transition-delay
の各プロパティの値をまとめて指定することができるとのこと。
CSS3
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 60px;
margin: 15px;
background: radial-gradient(yellow, green);
border:2px solid black;
font-size:50px;
font-width:bold;
transition:all 1s eace 2s
}
div:hover {
height: 200px;
background:red;
} </style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 60px;
margin: 15px;
background: radial-gradient(yellow, green);
border:2px solid black;
font-size:50px;
font-width:bold;
transition:all 1s eace 2s
}
div:hover {
height: 200px;
background:red;
} </style>
HTML
(Bioggerでは自動的にプロパティの順番が変更されるらしい?)
<div style="background-color: border:2px solid black; background: radial-gradient(yellow, green); height: 100px; margin: 15px; padding: 60px; width: 200px; font-size:50px; font-width:bold;">
<b>みばえ</b></div>
<div hover="height: 200px; background: red;">
という記述は・・・あり得ないようです・・・
<div style="background-color: border:2px solid black; background: radial-gradient(yellow, green); height: 100px; margin: 15px; padding: 60px; width: 200px; font-size:50px; font-width:bold;">
<b>みばえ</b></div>
<div hover="height: 200px; background: red;">
という記述は・・・あり得ないようです・・・
みばえ
×_(._.)_
×_(._.)_
onmouseover属性, onmouseout属性という別の世界なるようです。
また、「画像」を対象にすれば「CSS必要なし!」ともなるとか。
2014年1月22日水曜日
#11 要素を変形させてみよう (2)
#11 要素を変形させてみよう (2)
回転、傾けこれも色々です。
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
border:2px solid black;
-webkit-transform: skew(45deg);
}
</style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
border:2px solid black;
-webkit-transform: skew(45deg);
}
</style>
回転、傾けこれも色々です。
みばえ★
-webkit-が必要なものもある
というよりChromであれば・・・
??
-webkit-が必要なものもある
というよりChromであれば・・・
??
#10 要素を変形させてみよう (1)
#10 要素を変形させてみよう (1)
XYZを加えてとか、まとめて3dをつけてとか、これも色々あります。
それでは、ブログでやってみると・・・
すなわちCSSの記述をHTMLに変えなければならないのですが・・・
transform属性
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
background:linear-gradient(red, orange, yellow, green, blue, indigo, violet);
border:2px solid black;
font-size:36px;
font-width:bold;
-webkit- transform: translate(300px);
}
</style>
XYZを加えてとか、まとめて3dをつけてとか、これも色々あります。
それでは、ブログでやってみると・・・
すなわちCSSの記述をHTMLに変えなければならないのですが・・・
<div style="background-color: border:2px solid black; background: linear-gradient(red, orange, yellow, green, blue, indigo, violet); height: 100px; margin: 30px; padding: 30px; transform: translate(300px); width: 200px;">
<b>みばえ</b></div>
<b>みばえ</b></div>
みばえ★
#09 円形グラデーションをつけてみよう
#09 円形グラデーションをつけてみよう
CSS
%とか10pxとかcircleとか楕円とかいろいろ入れこみもできるという。
HTML (Bioggerでは自動的にプロパティの順番が変更されるらしい?)
<div style="background-color: border:2px solid black; background: radial-gradient(yellow, green); height: 100px; margin: 30px; padding: 30px; width: 200px;">
<b>みばえ</b></div>
CSS
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
background: radial-gradient(yellow, green);
border:2px solid black;
font-size:36px;
font-width:bold;
}
</style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
background: radial-gradient(yellow, green);
border:2px solid black;
font-size:36px;
font-width:bold;
}
</style>
%とか10pxとかcircleとか楕円とかいろいろ入れこみもできるという。
HTML (Bioggerでは自動的にプロパティの順番が変更されるらしい?)
<div style="background-color: border:2px solid black; background: radial-gradient(yellow, green); height: 100px; margin: 30px; padding: 30px; width: 200px;">
<b>みばえ</b></div>
みばえ
#08 線形グラデーションをつけてみよう
#08 線形グラデーションをつけてみよう
これはCSS3ならではなんでしょうね。
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 60px;
margin: 30px;
background:linear-gradient(red, orange, yellow, green, blue, indigo, violet);
border:2px solid black;
font-size:50px;
font-width:bold;
}
</style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 60px;
margin: 30px;
background:linear-gradient(red, orange, yellow, green, blue, indigo, violet);
border:2px solid black;
font-size:50px;
font-width:bold;
}
</style>
これはCSS3ならではなんでしょうね。
<div style="background-color: border:2px solid black; background: linear-gradient(red, orange, yellow, green, blue, indigo, violet); height: 100px; margin: 30px; padding: 60px; width: 200px;"font-size:50px; font-width:bold;>
<b>みばえ</b></div>
<b>みばえ</b></div>
みばえ
google-code-prettify
ソースコードをハイライトする google-code-prettify の設置方法
これを導入すると、ぐっとそれらしくなるようですが・・・めんどくささが先に立っては駄目ですね。
後でやってみましょう。
参考ブログはこちら
http://komitsudo.blog70.fc2.com/blog-entry-168.html
と思った矢先、もっと簡易な方法もあるようです。
こちらを先に試してみましょう。 「レイアウト」→「テンプレート」→「HTMLを編集」ボタンをクリック
◆script class="brush: ***" type="syntaxhighlighter"><![CDATA[ソースコード]]> か
◆pre class="brush:***">ソースコード
どちらかをここに記入(これはその都度入力となる)
登録したソースコードは3つ
<script src='http://alexgorbatchev.com/pub/sh/current/scripts/shBrushXml,js' type='text/javascript'/>
<script src='http://alexgorbatchev.com/pub/sh/current/scripts/shBrushCss.js' type='text/javascript'/>
おお!Cssはうまくいっていると思われます。
しかし、その都度、手間がかかりますね。
ところで、囲みでやればいいんじゃないか・・・はい。行の番号はあきらめて。
テンプレートも元に戻しておきます。
これを導入すると、ぐっとそれらしくなるようですが・・・めんどくささが先に立っては駄目ですね。
後でやってみましょう。
参考ブログはこちら
http://komitsudo.blog70.fc2.com/blog-entry-168.html
と思った矢先、もっと簡易な方法もあるようです。
syntaxhighlighterの制作者Alex GorbatchevさんがCDNを配信してくださっていますので、Blogger用にはこれを使います。使い方は以下の通りです。http://www.youngflavor.net/2012/04/82/
こちらを先に試してみましょう。 「
◆script class="brush: ***" type="syntaxhighlighter"><![CDATA[ソースコード]]> か
◆pre class="brush:***">ソースコード
どちらかをここに記入(これはその都度入力となる)
登録したソースコードは3つ
<script src='http://alexgorbatchev.com/pub/sh/current/scripts/shBrushXml,js' type='text/javascript'/>
<script src='http://alexgorbatchev.com/pub/sh/current/scripts/shBrushCss.js' type='text/javascript'/>
<script src='http://alexgorbatchev.com/pub/sh/current/scripts/shBrushJScript.js' type='text/javascript'/>
ということは、登録したソースコードの3つ
"brush:Xml.js"
"brush:Css.js"
"brush:JScript.js"
と入力すればいい?
◆pre class="brush:Css.js">
ソースコード
</pre>
これを◆を「<」にしてHTMLにソースコードも一緒に入力してみる・・・
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
background-color:orange;
border:2px solid black;
text-shadow:10px 10px 3px red,20px 20px 6px blue;
font-size:24px;
font-width:bold;
}
うまくいかん?div { width: 200px; height: 100px; padding: 30px; margin: 30px; background-color:orange; border:2px solid black; text-shadow:10px 10px 3px red,20px 20px 6px blue; font-size:24px; font-width:bold; }
おお!Cssはうまくいっていると思われます。
しかし、その都度、手間がかかりますね。
ところで、囲みでやればいいんじゃないか・・・はい。行の番号はあきらめて。
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>CSS3</title>
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
background-color:orange;
border:2px solid black;
text-shadow:10px 10px 3px red,20px 20px 6px blue;
font-size:24px;
font-width:bold;
}
</style>
</head>
<body>
<div id="みばえ">みばえ</div>
</body>
</html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>CSS3</title>
<style>
div {
width: 200px;
height: 100px;
padding: 30px;
margin: 30px;
background-color:orange;
border:2px solid black;
text-shadow:10px 10px 3px red,20px 20px 6px blue;
font-size:24px;
font-width:bold;
}
</style>
</head>
<body>
<div id="みばえ">みばえ</div>
</body>
</html>
テンプレートも元に戻しておきます。
2014年1月21日火曜日
#07 tableタグで表組みを作ろう
<TABLE bgcolor="#0000cc" cellspacing="1" height="71" cellpadding="2">
<TR>
<TD bgcolor="#c8e8f9" background="updateb.gif" height="25" width="381">
</TD>
</TR>
<TR>
<TD bgcolor="#f0f0ff" valign="top" width="381" height="35">
2009/10/13:○○ページの追加
</TD>
</TR>
</TABLE>
上の表記をhtml記述すれば次のようになります。
| 2009/10/13:○○ページの追加 |
#07 テキストに影をつけてみよう
#07 テキストに影をつけてみよう
text-shadow:1px 1px あとはいろいろ
すごい「text-shadow」について
text-shadowは奥が深くて、うまく使えばネオンやエンボスといった効果を実現することができます。以下のサイトを参考にいろいろ試してみてください。
http://line25.com/articles/using-css-text-shadow-to-create-cool-text-effects
http://kachibito.net/web-design/css3-text-shadow-sample.html
http://designshack.net/articles/css/12-fun-css-text-shadows-you-can-copy-and-paste/
text-shadow: 0 0 10px #fff, 0 0 20px #fff, 0 0 30px #fff, 0 0 40px #ff00de, 0 0 70px #ff00de, 0 0 80px #ff00de, 0 0 100px #ff00de, 0 0 150px #ff00de;
text-shadow:1px 1px あとはいろいろ
すごい「text-shadow」について
text-shadowは奥が深くて、うまく使えばネオンやエンボスといった効果を実現することができます。以下のサイトを参考にいろいろ試してみてください。
http://line25.com/articles/using-css-text-shadow-to-create-cool-text-effects
http://kachibito.net/web-design/css3-text-shadow-sample.html
http://designshack.net/articles/css/12-fun-css-text-shadows-you-can-copy-and-paste/
text-shadow: 0 0 10px #fff, 0 0 20px #fff, 0 0 30px #fff, 0 0 40px #ff00de, 0 0 70px #ff00de, 0 0 80px #ff00de, 0 0 100px #ff00de, 0 0 150px #ff00de;
国際浮世絵学会50周年とのこと
http://www.ukiyo-e.gr.jp/10/index.html
記念して、大浮世絵展開催中
2014年1月2日(木)~3月2日(日)
江戸東京博物館 1階展示室(東京都墨田区)
2014年3月11日(火)~5月6日(火)
名古屋市博物館 特別展示室・部門展示室(名古屋市瑞穂区)
2014年5月16日(金)~7月13日(日)
山口県立美術館 (山口市)
記念して、大浮世絵展開催中
2014年1月2日(木)~3月2日(日)
江戸東京博物館 1階展示室(東京都墨田区)
2014年3月11日(火)~5月6日(火)
名古屋市博物館 特別展示室・部門展示室(名古屋市瑞穂区)
2014年5月16日(金)~7月13日(日)
山口県立美術館 (山口市)
2014年1月20日月曜日
白浪五人男からうきよえへ
『青砥稿花紅彩画(あおとぞうしはなのにしきえ)』
別名『白浪五人男(しらなみごにんおとこ)』
盗賊を主人公とした「白浪」狂言の1つ。

5人の盗賊が揃いの晴れ着を着て勢揃いし、河竹黙阿弥(かわたけもくあみ)特有の七五調の美しいせりふで一人ずつ名乗りを上げる。
いわゆる「渡りぜりふ」が観客を酔わせる勢揃いの場面を、5つの傘で大胆にデザイン。
なるほど、なっかなか良いですね。
銀座の画廊 秋華洞ブログから
浮世絵「白波(浪)五人男」 国明
京都の浮世絵専門店 アート芳桐☆(Art Yoshikiri)から
■商品情報 4,800円
絵師 : 国明
時代 : 文久2年 (1862年)
サイズ: 2枚続き
説明 : シミ汚れ、虫穴、補修あり、薄みり、刷り綺麗☆
※ 国明の役者2枚続き
『白浪五人男』
各々がこのように一人ずつ描かれているのが非常に面白く、しゃれている。
と、うろうろしますと次のようなサイトに、浮世絵探索=Ukiyo-e.org
Ukiyo-e.org was created by John Resig, a computer programmer and avid enthusiast of Japanese woodblock prints.
ここのソースがすごいです。
別名『白浪五人男(しらなみごにんおとこ)』
盗賊を主人公とした「白浪」狂言の1つ。
- 日本駄右衛門 (にっぽんだえもん)
- 弁天小僧菊之助 (べんてんこぞう きくのすけ)
- 忠信利平 (ただのぶ りへい)
- 赤星十三郎 (あかぼし じゅうざぶろう)
- 南郷力丸 (なんごう りきまる)
5人の盗賊が揃いの晴れ着を着て勢揃いし、河竹黙阿弥(かわたけもくあみ)特有の七五調の美しいせりふで一人ずつ名乗りを上げる。
いわゆる「渡りぜりふ」が観客を酔わせる勢揃いの場面を、5つの傘で大胆にデザイン。
なるほど、なっかなか良いですね。
銀座の画廊 秋華洞ブログから
浮世絵「白波(浪)五人男」 国明
京都の浮世絵専門店 アート芳桐☆(Art Yoshikiri)から
■商品情報 4,800円
絵師 : 国明
時代 : 文久2年 (1862年)
サイズ: 2枚続き
説明 : シミ汚れ、虫穴、補修あり、薄みり、刷り綺麗☆
※ 国明の役者2枚続き
『白浪五人男』
- 日本駄右衛門:石川五右衛門がモデル。白浪五人男の首領である。
- 弁天小僧菊之介:着物にはトレードマークである『菊』と『蛇』柄が描かれている。
- 赤星十三:元は武家の中小姓。忠信利平の仲介で、日本駄右衛門の配下となる。
- 忠信利平:『義経千本桜』に登場する。神出鬼没な人物像であり、そこが『狐忠信』の姿に通ずる。雲龍柄の着物がトレードマークであり、雲龍は神出鬼没で豪快な者の象徴。
- 南郷力丸:稲妻と雷獣がトレードマーク。
各々がこのように一人ずつ描かれているのが非常に面白く、しゃれている。
と、うろうろしますと次のようなサイトに、浮世絵探索=Ukiyo-e.org
Ukiyo-e.org was created by John Resig, a computer programmer and avid enthusiast of Japanese woodblock prints.
ここのソースがすごいです。
2014年1月19日日曜日
#03 初めてのJavaScript
#03 初めてのJavaScript
アラートダイアログの文字を改行するには、改行したい位置に¥nを入れます。
alert("出てこい出てこい!\青字と目次");
アラートダイアログの文字を改行するには、改行したい位置に¥nを入れます。
alert("出てこい出てこい!\青字と目次");
#07 テキストに影をつけてみよう
#07 テキストに影をつけてみよう
div {
width: 100px;
height:100px;
padding:10px;
margin:30px;
background-color:red;<!-- rgba(ーー>
border:2px solid orangered
opacity:0.7;
text-shadowプロパティは、テキストに影をつける際に使用します。
text-shadowプロパティでは、スペース区切りで<水平方向の距離> <垂直方向の距離> <影のぼかし半径> <影の色>を指定することができます。長さの値には、pxやemやexなどの単位が利用できます。
text-shadow:5px 5px 3px red,10px 10px 3px blue;のような記述です。
2つの影を一緒に指示することもできます。マイナスの値の設定も可能です
div {
width: 100px;
height:100px;
padding:10px;
margin:30px;
background-color:red;<!-- rgba(ーー>
border:2px solid orangered
opacity:0.7;
text-shadowプロパティは、テキストに影をつける際に使用します。
text-shadowプロパティでは、スペース区切りで<水平方向の距離> <垂直方向の距離> <影のぼかし半径> <影の色>を指定することができます。長さの値には、pxやemやexなどの単位が利用できます。
text-shadow:5px 5px 3px red,10px 10px 3px blue;のような記述です。
2つの影を一緒に指示することもできます。マイナスの値の設定も可能です
#06 ボックス要素に影をつけてみよう
#06 ボックス要素に影をつけてみよう
box-shadowプロパティは、ボックスに1つまたは複数の影をつける際に使用します。 box-shadowプロパティでは、例えば以下のように影を指定します。
box-shadow: 10px 10px;
box-shadow: 10px 10px 10px rgba(0,0,0,0.4);
box-shadow: 10px 10px 10px 10px rgba(0,0,0,0.4);
box-shadow: 10px 10px 10px 10px rgba(0,0,0,0.4) inset;
box-shadowプロパティは、ボックスに1つまたは複数の影をつける際に使用します。 box-shadowプロパティでは、例えば以下のように影を指定します。
box-shadow: 10px 10px;
box-shadow: 10px 10px 10px rgba(0,0,0,0.4);
box-shadow: 10px 10px 10px 10px rgba(0,0,0,0.4);
box-shadow: 10px 10px 10px 10px rgba(0,0,0,0.4) inset;
#04 角丸を使ったテクニック
#04 角丸を使ったテクニック
border-radius …… 角丸をまとめて指定する
border-radius: 0.5em;
border-radius: 50%;
とか
background-clip背景の適用範囲を指定する際に使用します。
background-image:url('baby.ipg)'
とか
border-radius …… 角丸をまとめて指定する
border-radius: 0.5em;
| 指定したプロパティ | border-radius |
| table要素に指定した値 | 1em |
| td要素に指定した値 | 0.5em |
border-radius: 100px 25px 50px 50px / 50px 25px 50px 25px; を指定
border-radius: 50%;
とか
background-clip背景の適用範囲を指定する際に使用します。
background-image:url('baby.ipg)'
とか
#03 角丸をつけてみよう
#03 角丸をつけてみよう
border-radiusプロパティは、ボックスの4つのコーナーの角丸をまとめて指定する際に使用します。それぞれの角丸コーナーは4分の1楕円になりますが、楕円の形状は、下図のように水平方向と垂直方向の2つの半径の組み合わせで決定されます。
border-radiusプロパティで角丸を指定する際には、それぞれのコーナーの楕円の形状を水平方向と垂直方向の半径のセットで表します。指定するのは、ボーダーの外側の輪郭です。
水平方向と垂直方向の半径のセットは、スラッシュ( / )で区切ります。スラッシュの前後に水平方向と垂直方向の半径の値を、左上・右上・右下・左下の順で指定します。
border-radius: 100px 25px 50px 50px / 50px 25px 50px 25px;
#02 ベンダープレフィックスとは何か?
#02 ベンダープレフィックスとは何か?
http://caniuse.com/
■ベンダープレフィックス
-webkit- …… Google Chrome、Safari
-o- …… Opera
-ms- …… Internet Explorer
http://caniuse.com/
■ベンダープレフィックス
先頭に付ける-moz-や-webkit-など
CSS3で採用される予定の機能が各ブラウザで先行実装されていますが、それらの機能を動作させるには、 現状ではプロパティや値の先頭に-moz-や-webkit-などのベンダープレフィックスを付ける必要があります。
例えば、border-imageプロパティで画像ボーダーを機能させるには、 FirefoxやGoogle Chromeなどのそれぞれのブラウザ向けのベンダープレフィックスを付ける必要があります。
主要ブラウザのベンダープレフィックス
-moz- …… Firefox-webkit- …… Google Chrome、Safari
-o- …… Opera
-ms- …… Internet Explorer
2014年1月18日土曜日
2014年1月16日木曜日
#00 CSS3について00
#00 CSS3学習覚書
ドットインストール
動画一覧 (全19回)
#01 CSS3とは何か?
#02 ベンダープレフィックスとは何か?
#03 角丸をつけてみよう
#04 角丸を使ったテクニック
#05 色の指定と透明化
#06 ボックス要素に影をつけてみよう
#07 テキストに影をつけてみよう
#08 線形グラデーションをつけてみよう
#09 円形グラデーションをつけてみよう
#10 要素を変形させてみよう (1)
#11 要素を変形させてみよう (2)
#12 簡単なアニメーションをつけてみよう
#13 キーフレームでアニメーション (1)
#14 キーフレームでアニメーション (2)
#15 属性セレクタを使ってみよう
#16 n番目に来る要素を指定する
#17 ある要素のうち、n番目に来る要素
#18 要素の状態で指定するセレクタ
#19 CSS3のジェネレータを見てみよう
ドットインストール
動画一覧 (全19回)
#01 CSS3とは何か?
#02 ベンダープレフィックスとは何か?
#03 角丸をつけてみよう
#04 角丸を使ったテクニック
#05 色の指定と透明化
#06 ボックス要素に影をつけてみよう
#07 テキストに影をつけてみよう
#08 線形グラデーションをつけてみよう
#09 円形グラデーションをつけてみよう
#10 要素を変形させてみよう (1)
#11 要素を変形させてみよう (2)
#12 簡単なアニメーションをつけてみよう
#13 キーフレームでアニメーション (1)
#14 キーフレームでアニメーション (2)
#15 属性セレクタを使ってみよう
#16 n番目に来る要素を指定する
#17 ある要素のうち、n番目に来る要素
#18 要素の状態で指定するセレクタ
#19 CSS3のジェネレータを見てみよう
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